ふたりのイエスタディ

なぜか最近のお気に入り。


花便り4


*カンパニュラ

ラテン語で小さな鐘。和名は風鈴草もしくは釣鐘草。

イタリア語はカムパネルラ。「銀河鉄道の夜」思い出します。

*ひまわり

黄色が元気出ます。


自室にて

花便り3


*ラークスパー(右)

和名は千鳥草で、花の形が千鳥の飛ぶ姿を連想させることに由来。

*ソリダコ(左)

蕾から小さなかわいい白い花が咲いてきました。


自室にて

この世界の片隅に

遅巻きながらこのタイミングで、

やっと鑑賞できました。


主人公のすずさんがとても素敵な

女性でした。


今も大変な状況だけど、

まだ医療の発達していない頃の伝染病、

戦争、災害、、、

幾つもの困難を人々は乗り越えてきました。


人はどんな状況でも生きていける。

人は、ほんとうに強い。


いろんな時代を生きてきた私の祖母

海軍の兵隊で亡くなった曽祖父

残された家族も大変だっただろう

そして、時代が巡り

わたしが今ここに居ることに

胸が熱くなりました。


印象に残っている台詞

“この先ずっとうちは笑顔の入れ物なんです”

“ほうよ、泣いてばっかりじゃもったいない、塩分がね”


“周作さん、ありがとう。

この世界の片隅にうちを見つけてくれて”








花便り2


*クジャクソウ(右)

*左の植物の名前が分かりません。

まだ蕾のような気がします。今度、花屋さんに聞いてみます。

→分かりました。“ソリダコ”というらしいです。

親切な方が、教えてくださいました。

ありがとうございます。


自室にて

マイケル・ジャクソン


最近のプロジェクターは安いのにクオリティ高いです。

部屋でこんなに大きいマイケルが観れるとは!


わたしは数年前からマイケルのファンなのですが、

全然いまだに生きてる感じがしてしまいます。

地球ではないどこかで。

もし今マイケルが宇宙からこの地球を覗いてるなら、

この曲がメッセージそのもののような気がします。





手作りマスクとスプレー

家にあるもので、作ってみました。

この布は確かかごバッグの内側に縫い付けようと

思って結局放置してしまっていた布、、

ゴムは使い捨てマスクのを再利用。

ミシンの無かった時代に想いを馳せながら

手縫いをしました。

スプレーは、無水エタノール、

アロマオイル、水で作りました。


花便り


*バラ


自室にて

ベルベット・イースター

今日はイースターの日だったようです。

実際何をする日なのか、あまりピンと来ないですが…


雨降りで、憂鬱でぼんやりした日曜日、

ユーミンのこの曲とタイトルがぴったりの一日でした。


“ベルベット・イースター 小雨の朝

光るしずく 窓にいっぱい”



“空がとっても低い 天使が降りてきそうなほど

一番好きな季節 いつもと違う日曜日なの”




夢うつつ


春の日は まぼろし