写真

最近、一眼レフカメラを買ったので、

植物園へ撮影の練習に行きました。

今まではipadで何も考えず

パシャパシャ記録程度に撮っていたのですが、

一眼レフだと、まずどんな風に映したいか

イメージして狙って撮影しないとよい写真が

撮れないので、頭を使います。

慣れてくると、感覚的に撮れるものなのかも

しれませんが、初心者なので動きもぎこちなく、

カメラを持っている自分にも慣れず、

意味もなく自意識過剰になったりしていました。

10代の頃ギターを初めて買って、ギターケースを

背負ってうろうろしてるときもそんな感じだったのを

思い出しました。



花便り5


*あじさい

あじさいの美しい季節になりました。

今週は植物園に行って色んなあじさいを見て、

帰りに花屋であじさいを買いました。

梅雨の時期に癒されます。


自室にて

日々の食事


祖母が畑で育てたじゃがいも、玉ねぎ、ほうれん草

店長が畑で育てたきゅうり、三度豆

身近な人が育てた野菜がうれしい。

日々のこんな食事が自分にとっては一番

エネルギーが高くて美味しい。感謝。

ちなみにトマト、三度豆、かいわれ大根の下は納豆です。

最近いつもデザートはキウイ、そして緑茶です。

ふたりのイエスタディ

なぜか最近のお気に入り。


花便り4


*カンパニュラ

ラテン語で小さな鐘。和名は風鈴草もしくは釣鐘草。

イタリア語はカムパネルラ。「銀河鉄道の夜」思い出します。

*ひまわり

黄色が元気出ます。


自室にて

花便り3


*ラークスパー(右)

和名は千鳥草で、花の形が千鳥の飛ぶ姿を連想させることに由来。

*ソリダコ(左)

蕾から小さなかわいい白い花が咲いてきました。


自室にて

この世界の片隅に

遅巻きながらこのタイミングで、

やっと鑑賞できました。


主人公のすずさんがとても素敵な

女性でした。


今も大変な状況だけど、

まだ医療の発達していない頃の伝染病、

戦争、災害、、、

幾つもの困難を人々は乗り越えてきました。


人はどんな状況でも生きていける。

人は、ほんとうに強い。


いろんな時代を生きてきた私の祖母

海軍の兵隊で亡くなった曽祖父

残された家族も大変だっただろう

そして、時代が巡り

わたしが今ここに居ることに

胸が熱くなりました。


印象に残っている台詞

“この先ずっとうちは笑顔の入れ物なんです”

“ほうよ、泣いてばっかりじゃもったいない、塩分がね”


“周作さん、ありがとう。

この世界の片隅にうちを見つけてくれて”








花便り2


*クジャクソウ(右)

*左の植物の名前が分かりません。

まだ蕾のような気がします。今度、花屋さんに聞いてみます。

→分かりました。“ソリダコ”というらしいです。

親切な方が、教えてくださいました。

ありがとうございます。


自室にて

マイケル・ジャクソン


最近のプロジェクターは安いのにクオリティ高いです。

部屋でこんなに大きいマイケルが観れるとは!


わたしは数年前からマイケルのファンなのですが、

全然いまだに生きてる感じがしてしまいます。

地球ではないどこかで。

もし今マイケルが宇宙からこの地球を覗いてるなら、

この曲がメッセージそのもののような気がします。





手作りマスクとスプレー

家にあるもので、作ってみました。

この布は確かかごバッグの内側に縫い付けようと

思って結局放置してしまっていた布、、

ゴムは使い捨てマスクのを再利用。

ミシンの無かった時代に想いを馳せながら

手縫いをしました。

スプレーは、無水エタノール、

アロマオイル、水で作りました。